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   <title>バイク修理　買取　あなたの街のバイクショップ情報</title>
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   <updated>2008-02-25T04:31:08Z</updated>
   <subtitle>バイク買取情報。全国各地でバイクを買い取りしてくれる業者さんを調べました。あなたの街のバイク買取業者さんもきっと見つかります。新車、中古車を問わず、人気バイクの購入や修理、整備、メンテナンスをする時にも使えるバイク関係サイトを厳選紹介。話題のバイクの中古車情報もありますので、まずはお近くのバイクショップさんへご連絡ください。</subtitle>
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   <title>原付のフォーク部分が曲がってしまった場合の対処</title>
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   <published>2008-02-25T04:30:04Z</published>
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   <summary>皆さんはもし万が一、原付に乗っていて事故に会ってしまい、原付のフォークの部分が曲がってしまったらどうしますか？ フォークが曲がってしまうと、ハンドルもだいぶ高めに感じて、酷く左に行ってしまう恐れがあります。 この場合、修理が一刻も早く必要になってきますが、では必要最低限の費用で修理を済ませるためには...</summary>
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      皆さんはもし万が一、原付に乗っていて事故に会ってしまい、原付のフォークの部分が曲がってしまったらどうしますか？
フォークが曲がってしまうと、ハンドルもだいぶ高めに感じて、酷く左に行ってしまう恐れがあります。
この場合、修理が一刻も早く必要になってきますが、では必要最低限の費用で修理を済ませるためにはどのような方法をとればいいのでしょうか？

まず、それほど中の部品が損傷していないようでしたら、フォークを近くの板金屋などに行って修正してもらえばいいでしょうね。
一番この方法が手っ取り早くまた、安く済む方法かと思いますよ。

しかし、操作系の部位としてフォークはかなり重要な部分です。
なので、取り替えた方が修正よりもいいのかも知れませんね。

その場合は、同じ車種のフォークを解体屋さんに行って探してみるのはいかがでしょうか。
うまくいけばタダで手に入りますが、たまに高値で不良品を売る人もいるそうなのでその点は注意が必要です。

また、新品の部品を注文して自分で直すという手もないわけではありませんが、互換性のある機体(例えばYAMAHAのＪＯＧと同じYAMAHAのアプリオとかＺＸなど)と付け替えることもできます。

あとは、フロントフォークをバイク屋で安価で売ってもらえるケースもあるようですね。
その場合、バイク屋の人にやってもらえるので安心ですね。
例としてフォークの価格は１５０００円程度で、工賃は８０００円程度で行ってもらったというのもあるようです。

      
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   <title>原付の後輪ブレーキの修理について</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>原付でなんだか後輪ブレーキが効かなくなってきたという場合、速やかに修理が必要です。 そのまま乗って原付を走行してしまうと本当に危険ですからね。 ブレーキワイヤーの引き摺りが後輪ブレーキが効かなくなってきた原因ですでないでしょうか？ ワイヤーがヘタってくると効きが悪くなったりするんです。 なので、部品...</summary>
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      原付でなんだか後輪ブレーキが効かなくなってきたという場合、速やかに修理が必要です。
そのまま乗って原付を走行してしまうと本当に危険ですからね。

ブレーキワイヤーの引き摺りが後輪ブレーキが効かなくなってきた原因ですでないでしょうか？
ワイヤーがヘタってくると効きが悪くなったりするんです。

なので、部品屋さんなどでまずはブレーキシューを２０００円くらいで購入できると思いますので買ってきましょう。

ここから修理の手順です。
まず、右側のモールを外したあと、メットインも外して面倒にならないようにしまいましょう。
そして、マフラーを外し、ホイールのロックナットは２１ｍｍだったと思いますけど、これも外します。
次にブレーキをちゃんとかけてホイールが回らないように回しましょう。
工具は、大きいメガネレンチを１本買っておいた方が良いかもしれません。
１０００円未満のソケットセットでは、若干耐久性が心配ですね。

錆びや熱で固着してシャフトやホイールが取れにくいかもしれませんが、浸透させつつハンマーでたたいたりしてゆっくり作業して外しましょう。
ネジが潰れるなどハンマーで叩きすぎると大変なことになりますからね。

次にホイールが外れたらドラムの中を掃除してあげましょう。
この際、まずはガソリンで洗い、油分をとって次に中性洗剤で洗うと良いと思います。

角を１００番くらいのペーパーで面取りをしておくと新しいシューは鳴いたりしませんよ。

さて、シューの交換はまず、目いっぱいブレーキの調整ネジを緩めてブレーキカムをフリーにしてあげましょう。
両方のシューをその状態で上のほうに起こして外します。
そして、新しいシューにスプリングを付け、逆の手順で組み付ければ完了です。
      
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   <title>プーリー交換に必要な工具とは？</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>ＣＤＩしか付けていなくて、ハイスピードプーリーを取り付けたい！という原付に乗っている方がおられるかもしれません。 その場合、特別な工具がプーリー交換修理には必要・・・という話を聞いたことがあるかもしれません。 では、どのような工具が原付のプーリー交換修理をするためには必要でしょうか。 そして、それは...</summary>
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      ＣＤＩしか付けていなくて、ハイスピードプーリーを取り付けたい！という原付に乗っている方がおられるかもしれません。
その場合、特別な工具がプーリー交換修理には必要・・・という話を聞いたことがあるかもしれません。

では、どのような工具が原付のプーリー交換修理をするためには必要でしょうか。
そして、それは値段はいくらほどで、どのようなお店で売っているのか。

まず、プーリーホルダーという工具が、プーリーを取り付けたりするには必要となります。
これは南海部品などで、４０００円くらいでデイトナのものが売っています。
あと、大きさが合えばオイルフィルターを外す工具などでも代用できるみたいで、こちらは１０００〜２０００円くらいで購入できます。

また、ステーメガネレンチやインパクトドライバーの２つのみで行なう方法もあります。
まずやり方は、クーリングファンをローター側（クーリングファン側ですね）から取り外します。
そして、クランク（ローター）が回転しないように、ファンのネジとクランクケースのネジをステーを使って固定してください。

後はインパクトドライバーを使って駆動ケースを開けます。
それからプーリーのセンターのナットを外します。
ただ、ケースを外すにはインパクトドライバーは必須なのでその点は注意が必要ですが、ステー１本分なのでほとんどお金がかかりませんよ。

お好きな方法でプーリー交換を行っていいですが、経済的には後者の方法がいいですね。
      
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   <title>原付の修理価格って？</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>原付の修理やメンテナンスを自分でしたいけれど、イマイチ自信がないという方も多いことかと思います。 やはりそんなときにはバイク屋さんに持って行きたいところです。 一体どれくらい費用が原付の修理やメンテナンスってかかるのでしょうか？ 少し調べてみましたので、本当に簡単にですが参考にしてみてください。 ま...</summary>
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      原付の修理やメンテナンスを自分でしたいけれど、イマイチ自信がないという方も多いことかと思います。
やはりそんなときにはバイク屋さんに持って行きたいところです。
一体どれくらい費用が原付の修理やメンテナンスってかかるのでしょうか？
少し調べてみましたので、本当に簡単にですが参考にしてみてください。


まず、１０００円程度でオイル交換は済むようですね。
車種によって、例えば、チョイノリは５００円・・・みたいな感じでもう少し安くしてくれるところもあるようです。

タイヤ交換は５５００円くらいで前後輪両方が多いようですね。
前輪と後輪では値段が違っていて、若干高いのが後輪のほうみたいです。

バッテリー関係では交換が５０００円程度で、充電だけは１０００円程度ですね。

タイヤの空気圧調整は無料でやってくれるところが多いが、パンク修理自体は大体１０００円程度でやってくれるみたいです。

マフラー交換は１００００円くらいはかかるのとエンジン焼き付き・ピストン交換も１２０００円ほどと結構値は張りますね。

その他には、
・ブレーキパッドの交換が４０００円程度、
・ヘッドライトバルブの交換が１０００〜３０００円程度、
・ウインカー・テールバルブ交換が５００円程度

のようです。

バイク屋さんに持っていけばこのようにしっかり修理してくれます。
異常があった場合には気軽に持っていくといいと思います。
もちろん、自分でやれば出費を多少抑えられます。
やる気がある方はいろいろ調べて自分で修理なりメンテナンスを行うのもよいでしょう。
      
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   <title>原付のフューエルコックが不調な場合には</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>フューエルコックという部位が原付にはあります。 この原付のフューエルコックの調子が悪い場合などどのような修理や対処法を施せばよいのでしょうか？ 簡単にですがそれについて説明してみます。 まず、このようなことが何故、起こるのかというと、やはりストレーナーもしくはフィルターの汚れでしょうね。 あと、負圧...</summary>
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      フューエルコックという部位が原付にはあります。
この原付のフューエルコックの調子が悪い場合などどのような修理や対処法を施せばよいのでしょうか？
簡単にですがそれについて説明してみます。

まず、このようなことが何故、起こるのかというと、やはりストレーナーもしくはフィルターの汚れでしょうね。
あと、負圧ホースの詰まりなどによってもでしょうね。

丸い形のお椀か湯飲みのようなものが、コックの部分には付いています。
これを取り外せばごみが出てくると思います。
そして、これを掃除してきれいにして、新品のものＯリングも交換してみてください。

ガソリンタンクを取り外してガソリンを全部出して、そしてタンクからコック自体を取り外しますとフィルターが出てきます。

そして細いホースがコックにつながってありますが、これを辿っていくとキャブもしくはインマニにつながっているはずです。
これが詰まっていたり、亀裂が入っていないか、また、何かに挟まれていたりしてないかを確認してください。

しっかりとコックが機能しているかを確認するには、ガソリンが出てこないかをコックの太い方のホースを外し確認します。
そして別のホースを細い方のホースにつなげ、口で吸ってやりましょう。
ここで燃料が太い方から出てきたら正常に機能しているということになります。
万が一出てこなかったら、交換したほうが早いと思います。
もちろん、修理することも可能ではあります。
      
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   <title>原付のバッテリー交換法について</title>
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   <summary>原付のバッテリー交換を行うのは、バッテリーがすぐに弱ってしまったり、セルの回りが弱いと感じた場合がよいでしょう。 私が先日、行ってみましたバッテリーの交換修理の様子を書いてみることにしますね。 使用している原付スクーターは２ｓｔエンジンで４９ｃｃのＨＯＮＤＡのＤＩＯです。 ヤフーオークションにて格安...</summary>
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      原付のバッテリー交換を行うのは、バッテリーがすぐに弱ってしまったり、セルの回りが弱いと感じた場合がよいでしょう。
私が先日、行ってみましたバッテリーの交換修理の様子を書いてみることにしますね。

使用している原付スクーターは２ｓｔエンジンで４９ｃｃのＨＯＮＤＡのＤＩＯです。
ヤフーオークションにて格安で入手した新たなバッテリーはバッテリー(ＧＴ−４ＬＢＳ)を使用します。

では、バッテリー交換修理について順を追ってみていくことにしましょう。
まず、メットインを開け、バッテリー格納庫を開けるとバッテリーとご対面できます。
これと同時進行で新たなバッテリーに、電解液を注射すると、充電済みバッテリーが完成します。

さて、マイナスアースですのでマイナス端子から外し古いバッテリーを外しましょう。
プラスから外すと、危険性としてショートするおそれがあので要注意ですね。
結構、古いバッテリーは汚れていました。

あとは、新たなバッテリーを逆の手順で収納しましょう。
この際、プラス端子から取り付けるように注意が必要ですね。
これで修理は完了となります。

交換後は、バッテリーも３０分くらい走行しておけばだいぶ充電されると思います。
セルが快適に回るようにこのバッテリー交換修理によってなりましたね。
皆さんも少しでも冒頭のような症状があるなあと思ったら結構違うので、バッテリーを交換してみてはいかがでしょうか。
      
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   <title>スピードメーターが壊れた場合の修理について</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>乗っている原付で、走行中でもずっとスピードメーターが０ｋｍ／ｈで全然上がらない・・・という症状が起こってしまったという方がいるかもしれません。 このようなことが起きる原因は、前のホイールの付け根部分かメーターの裏側に繋がれていメーターケーブルワイヤーというもののどちらか緩んでいるもしくは外れているか...</summary>
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      乗っている原付で、走行中でもずっとスピードメーターが０ｋｍ／ｈで全然上がらない・・・という症状が起こってしまったという方がいるかもしれません。
このようなことが起きる原因は、前のホイールの付け根部分かメーターの裏側に繋がれていメーターケーブルワイヤーというもののどちらか緩んでいるもしくは外れているかです。

原付のその場合の修理ですが、ギザギザした箇所がケーブルの端のにあるのでそれを回してやれば簡単に締まりますので試してみてください。
万が一、両方締めてもメーターが「０」のままだという場合は、ケーブルが切れていることが考えられます。
その場合、速やかに新品のものを購入し、交換してください。

また、車種によってはこの交換修理の難易度が異なりますので注意が必要です。
スクータータイプのものよりもモンキータイプのもののほうがどちらかというと難易度は易しいのではないかと思います。

イマイチ自分で修理をするのが自信がないという方はバイク屋さんに頼むのがいいと思います。
邪魔なカウルとかが結構うっとうしいので、自分で交換するというのはバイク初心者は結構大変かもしれませんからね。
およそ３０００〜５０００円くらいがバイク屋さんに頼んだ場合、修理費用でしょうかね。
１万円以上はまずしないので、わりと安価で済みますよ。

ずっとメーターが０のまま走行するというのは危険も伴います。
そのままに絶対にせずに一刻も早く処置を行うようにしましょう。
      
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   <title>キャブを開けた後、エンジンがかからない際の対処法。</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>原付のキャブを開けた後、エンジンがかからないなどの経験がある方がいるかもしれません。 そのような場合に原付の修理や対処法は何かあるのでしょうか。 いろいろ、キャブをあけた後にエンジンがかからない原因はあります。 キャブに燃料が行っていないと思われる場合の修理には、アイドリングの調節ねじを最低に、アイ...</summary>
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      原付のキャブを開けた後、エンジンがかからないなどの経験がある方がいるかもしれません。
そのような場合に原付の修理や対処法は何かあるのでしょうか。

いろいろ、キャブをあけた後にエンジンがかからない原因はあります。
キャブに燃料が行っていないと思われる場合の修理には、アイドリングの調節ねじを最低に、アイドリングを調整しましょう。
つまり、スロットルバルブが閉まるようにするわけです。
アイドリングを最低にしてあとにキックすれば、キャブ内の負圧が大きくなって、キャブに燃料が行く確率が高くなります。

しかし、エアーがこのままでは行きません。
キックを何回かした後に若干スロットルを空けながらエンジンをかけてみるといいと思います。
私が試してみたところこの方法は一発でかかりました。

また、結構大胆なものですが、もうひとつの方法を紹介してみます。
ガソリンタンクからキャブへのパイプを外して、そこから、無理矢理ガソリンを入れていくため、刺身などを買ったらついてくる醤油入れを用います。
どんどん入れていくと、やがて止まるので、そしてキックをしてみます。
・・・なんと１、２発でエンジンがかかってしまうんですよ。
少し走れば、最初はかぶりますけどたちまち絶好調。

念のために、少量の２ｓｔオイルを入れるガソリンに混ぜておくことをオススメします。
この方法はなかなか大胆ではありますが意外に有効な方法だと思います。
是非試してみてください。
      
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   <title>カウルのツメが折れてしまった場合の修理法。</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>原付のボディーサイドのツメが折れてしまった・・・といった経験をしたことはありませんか？ そうするとどうしてもサイドカバーが外れてしまいます。 この場合の修理はどうすればよいのでしょうか。 そこで、ホームセンターなどに売っているプラバンをアクリルのものと塩ビ板、両方を購入して試してみました。 アクリル...</summary>
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      原付のボディーサイドのツメが折れてしまった・・・といった経験をしたことはありませんか？
そうするとどうしてもサイドカバーが外れてしまいます。

この場合の修理はどうすればよいのでしょうか。

そこで、ホームセンターなどに売っているプラバンをアクリルのものと塩ビ板、両方を購入して試してみました。
アクリルのものはパキッと折れてしまい失敗、塩ビ板は問題なかったので、塩ビ板がいいと思います。
ただ、塩ビの場合だと接着剤が特殊なので、通常のボンドだとうまくくっつかないことがあります。
とりあえずはボンドを仮どめ用に使います。

さて、修理の具体的な手順ですが、まず、塩ビ板を買ってきて
・(３０ｃｍｘ３０ｃｍぐらいのもの）幅１ｃｍくらい
・（ツメの幅くらい）長さ３〜４ｃｍ
にカットしましょう。

そして、その先端部の５ｍｍから１ｃｍくらいの箇所を、ドライヤーなどの熱風で温めながらＬ型に曲げます。
この場合、ハンダゴテはダメなので注意してください。
それをツメの折れたボディー内部の箇所にボンドで仮どめします。

後は、端部をしっかりとハンダゴテを使用して溶着しましょう。
この際、確実に位置決めをしてください。
また、ボディーの表面がデコボコにならないよう熱にも注意が必要ですね。

そして、ボディーの組み立てを行って原付の修理完了です。
爪切りなどを使ってもしツメが長いようであるならば適当にカットしてください。

この方法ならいくらか修理費は浮きますね。
      
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   <title>キックペダルが戻ってこない場合の処置とは？</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>原付のキックしたキックペダルが戻ってこない、または、キックペダルが踏むときに硬く（重い）て、離すと戻るのが遅い・・・という経験はないでしょうか？ そのようなことが起きた場合、原付の車体をどのようにまた、どの部分を修理したらいいのでしょう？ このような場合の修理法ですが、例えばＪＯＧのケースだと、まず...</summary>
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      原付のキックしたキックペダルが戻ってこない、または、キックペダルが踏むときに硬く（重い）て、離すと戻るのが遅い・・・という経験はないでしょうか？
そのようなことが起きた場合、原付の車体をどのようにまた、どの部分を修理したらいいのでしょう？

このような場合の修理法ですが、例えばＪＯＧのケースだと、まず、クランクケースカバーを外します。
そして、ドーナツ状の円形になっているキックギアの一部分のパーツを引き抜いてみてください。
その際は、結構キックをおろしながら引き抜くと簡単です。
ＪＯＧを例に出しましたが、同様のようなものですのでＤＩＯや他のメーカーの車種でも試してみてください。

パーツを引く抜くき、今度は外側の方向に金具を広げてください。
これは軽く中の金具が回るようにするためですね。

最後ですが、グリスを金具と押さえの隙間に塗りましょう。
グリス切れの場合、冒頭のような症状が起こってしまうの可能性が高いですからね。
グリスが家にない！という方はホームセンターなどで安価で購入できます。
この場合、すぐ乾いてしまうので、ＣＲＣなどの潤滑剤は使用しないようにしてください。

取り付けはキックペダルをある程度おろした状態にしてからギアを取り付けるのが好ましいですね。
取り付ける前に手を使ってキックペダルを動かしてみて、スムーズに動くようであるならば完成ですね。
結構簡単ですね。
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   <title>タンクの錆の落とし方って？</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:27Z</published>
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   <summary>原付のガソリンが残っているかどうかをふと確かめるためにタンクのフタを開けてたら、タンクの中がサビていた・・・こんな経験はありませんか？ その場合、サビの進行具合はまず、どのようなものでしょうか。 ぽつぽつと多少出てるくらいならば、特にはそのまま乗っても気にせずに問題はないでしょう。 ただ、全面が真っ...</summary>
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      原付のガソリンが残っているかどうかをふと確かめるためにタンクのフタを開けてたら、タンクの中がサビていた・・・こんな経験はありませんか？

その場合、サビの進行具合はまず、どのようなものでしょうか。
ぽつぽつと多少出てるくらいならば、特にはそのまま乗っても気にせずに問題はないでしょう。
ただ、全面が真っ赤であれば、サビ取りをしてやらないといけないですね。。

そういう場合、どのような修理・処置を施せばよいのでしょうか？

まず“サンポールでサビがとれる”という説があります。
サンポールでもサビは落とせることは落とせますが、これはサビの下の金属を溶かすことでサビを取るわけです。
サビ取り後は金属部が剥きだしとなり、サビが新たに出やすくなるんです。
また、繰り返し使用するとタンクに穴が開くことも考えられますので、あまりオススメはできません。

ではどうすれば良いのか？
ここはやはり市販のタンククリーナーを使用するのが良いと思います。
「花咲かＧ・タンククリーナー」(ミルウォーキー)というものがオススメですね。
若干値段は張ります、１０００ｍｌのもので５０００円ですが値段以上の働きをしてくれます！
勿論、サビ取り後の酸化防止皮膜形成もしてくれます、また、環境にも優しいですしね。

ちなみにヤマハの純正指定のクリーナーになっています。
なので、ヤマハ取扱店で注文も可能ですよ。

サビが気になるのであればこの修理法を是非試してみてください。
      
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   <title>走行中のエンジントラブル「吸気系トラブル編」</title>
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   <published>2008-02-25T04:26:26Z</published>
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   <summary>走行中に原付のエンジンが突然止まってしまう原因はいろいろ考えられます。 原付の吸気系のトラブルはその中のひとつといえます。 その原付の吸気系のトラブルについて、原因やそれに伴う修理箇所について触れてみたいと思います。 まずは、ゴミがキャブに詰まってしまい、燃料を噴射しない状態になると、スタータージェ...</summary>
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      走行中に原付のエンジンが突然止まってしまう原因はいろいろ考えられます。
原付の吸気系のトラブルはその中のひとつといえます。
その原付の吸気系のトラブルについて、原因やそれに伴う修理箇所について触れてみたいと思います。

まずは、ゴミがキャブに詰まってしまい、燃料を噴射しない状態になると、スタータージェットが詰まって始動性が悪くなりアクセルを開けると止まることがあるようです。
修理というよりこのようにキャブにゴミが詰まった場合には、キャブの洗浄だけでもいいです。
ただ、交換が必要なのは、ジェット類が腐っていた場合です。

それから、キャブが外れかけていれば、かなり回転が上がり、パッキンがダメだと回転が下がりにくくなるなど、キャブとインテークマニホールドの間から二次空気を吸っているとなります。
この場合は、キャブとインマニの緩んでいる取り付けねじが原因である可能性があるので、キャブ側のネジの締め込みが甘いなら、きつく閉め、なめているならキャブ交換したら大丈夫です。

最後にインテークマニホールドが破損を起こしていたり亀裂が走っていたりすると、非常に始動性が悪くなり、始動しても回転が下がりにくく、エンストを多々起こすこともあり得るようです。
これはゴムのインマニの場合には、亀裂が生じていて、金属製の場合には破損を起こしているので、インマニを交換するようにしましょう。
      
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   <title>走行中のエンジントラブル「電装系トラブル編」</title>
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   <summary>走行中に原付で突然エンジンが止まることがあります。 それが出先だったりすると特に困ります。 このような様々な起きることの原因が考えられます。 電装系のトラブルがそのひとつに考えられます。 では、如何なるものが電装系のトラブルにはあるのでしょうか？ そして、修理や処置をどのように施せばよいのでしょうか...</summary>
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      走行中に原付で突然エンジンが止まることがあります。
それが出先だったりすると特に困ります。

このような様々な起きることの原因が考えられます。
電装系のトラブルがそのひとつに考えられます。
では、如何なるものが電装系のトラブルにはあるのでしょうか？
そして、修理や処置をどのように施せばよいのでしょうか？
ひとつずつみてみましょう。

まず、電気がＣＤＩから流れなくなって、火がプラグに飛ばないとエンジンが前触れもなく止まってしまい、かかろうともしないことがあります。
この場合、使用しているのが社外のＣＤＩの場合、ＣＤＩが高確率で故障しています。
こんなときＣＤＩ点火ユニットが修理箇所です。
社外の場合は、交換して純正のものにした方が良いですね。

２つ目には、プラグに火が飛ばないなど、プラグキャップが抜けてしまっていると原付走行中、段差を拾った瞬間などに止まってしまうことです。
これはプラグキャップにおけるプラグ抜け防止のピンが抜けている場合やプラグキャップとプラグコードとが断線している場合もあります。
そういうときには、プラグキャップの交換を行うか、場合によって、イグニッションコイルごと交換も必要かもしれません。


他にはイグニッションコイルから電気が流れず、火がプラグに飛ばないと、これまた前触れもなく止まってしまいます。
こんなときもイグニッションコイルを交換するのがよいと思います。

大体この３つが電装系のトラブルです。
      
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   <title>走行中のエンジントラブル「燃料系トラブル編」</title>
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   <summary>原付でエンジンが走行中に突然止まる・・・こんなことになったらかなり焦りますよね。 そもそもこんなことが何故起こるのでしょうか？ いろいろ原因は考えられますが、その中のトラブルで燃料系について原因や修理箇所を書いてみたいと思います。 まず、原付のガソリンタンクの中に雨水などが混入してしまい、キャブ内か...</summary>
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      原付でエンジンが走行中に突然止まる・・・こんなことになったらかなり焦りますよね。
そもそもこんなことが何故起こるのでしょうか？
いろいろ原因は考えられますが、その中のトラブルで燃料系について原因や修理箇所を書いてみたいと思います。

まず、原付のガソリンタンクの中に雨水などが混入してしまい、キャブ内からエンジンに回ったりすると、ガソリンより水は重いので、ガソリンタンク内の下にたまります。
よって、２〜３分ほど走り出してからエンジンが停止してしまうのです。
この場合は、燃料タンク、燃料フィルター、燃料ポンプなどの掃除やポンプの交換を行ってください。

次に、突如負圧を燃料ポンプが受けても、全然、燃料を送らなくなる症状がありますが、これはゴミがガソリンタンク内部に蓄積するため多い起こるのです。
また、燃料ポンプそのものが突如、壊れることもあります。
あとは、負圧ホースがキャブから外れてる可能性も高いです。
このケースも、燃料タンク、燃料フィルター、燃料ポンプの掃除、ポンプの交換などですね。

他には少量しか燃料ポンプが燃料を送らないため、ガソリンの量が少ないので、全快走行時に失速してしまう場合があります。
この場合はゴミなどが燃料フィルターに蓄積したか、あるいはどこかに燃料ホースをはさんでしまっている可能性があります。
そういうときは燃料フィルターの掃除や場合によっては燃料ポンプの交換を行うとよいです。
      
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   <title>チューブ入りタイヤのパンク修理法</title>
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   <summary>パンク修理でチューブが入っている原付タイヤについて解説してみます。 今では随分、チューブ入りの原付車種は少なくなりましたね。 ホイールが歪んでいたり、錆びていたりする場合、チューブを入れるケースがチューブレスホイールであってもあります。 基本的にはチューブの場合は、ホイールを取ることです。 まず、空...</summary>
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      パンク修理でチューブが入っている原付タイヤについて解説してみます。
今では随分、チューブ入りの原付車種は少なくなりましたね。
ホイールが歪んでいたり、錆びていたりする場合、チューブを入れるケースがチューブレスホイールであってもあります。

基本的にはチューブの場合は、ホイールを取ることです。
まず、空気注入口にネジ部分が見えるでしょうか？
止まった状態のサスの部分の、ボルトを外しましょう。
レンチを使った方がトルクがかかっていますので簡単ですね。

ボルトが取れましたら、シャフトを今度は抜きましょう。
硬ければ、プラスチックハンマーを使うのがいいですね。

それから、タイヤの空気を抜いて、片方だけビートを落とし、ホイールから外します。
次にネジを空気注入口から取って、チューブを取る準備をし、引っ張り出し、完全に取り出してください。

そして、チューブの穴を探すために空気を入れ探します。
コンプレッサーでスマートにやっていきたい作業ですね。

穴を確認次第、油分や汚れを落とすため、穴の付近をしっかりペーパーをかけます。
次にしっかりのりを塗り、乾かしながら刺さっているものを探し、あれば抜いておいてくださいね。

さて、およそ１０分ぐらい乾かすと、今度は補修パッチを張り、ゴシゴシしごき、しっかりなじませるようにしてください。

そして、透明フィルムを剥がして、再度空気を入れて確かめます。
最後にタイヤに空気を入れたら外したように組み付けたらパンク修理完成です。
      
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